晴れときどき二胡

ケ・セラ・セラな 日常と、ときどき二胡のお話です

 

夜の散策路

晩秋から冬へと季節が急ぎ足で移り変わりつつあります。
夕方6時を過ぎると外はもうすっかりと暮れています。
今日は思い立って夜の散歩をしてみました。

いつもの散策路にも、あちこちにきれいなイルミネーションが入りました。


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よく利用するTully's Coffeeも、日が暮れると何か暖かい雰囲気があります。
でもさすがに夜のこの季節、テラス席のお客さんはいませんね。(笑)
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UFOか?
いいえ、ホテルとホールと美術館でした。
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まだ1ヶ月早いけれど、大きなクリスマスツリーにも今日から点灯されました。
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色彩がくるくると変化して、見る人を楽しませてくれます。
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今、燃え盛った紅葉はまさに最終章を迎えていますが
夜の灯りに浮かび上がる紅葉(もみじ)は何だか妖艶ですね。
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いつも通る銀杏並木も、昼間とは全く違った表情を見せてくれます。
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むむむ、闇の中の少女と猫… (笑)
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この少女と猫もそのひとつですが
我が街にはあちらこちらに小さなアートがあり、私たちを楽しませてくれます。
また機会がありましたらご紹介したいと思います。


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琴弓の話

今日は 琴弓(二胡の弓) についてお話しします。
例によって、二胡を始めてから深くのめり込んだものの一つです。
今までに40本以上の琴弓を手を出してしまいました。(笑)
下の写真はそのほんの一部です。
(並べてみたものの、きりがないので途中でやめました。笑)

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その昔、弓道を少しばかりやっていたこともあり
楽器に限らず、弓というものには私は何故か惹かれるものがあります。

はるか旧石器時代に人類が発明した劃期的な武器として
あるいは火をおこしたりするための補助道具として
弓は人類が飛躍的進化を遂げるために不可欠のものであり
近代に至るまで人類にとってのきわめて実用的ツールでありました。

バイオリンの原型はヨーロッパでルネッサンス後期の16世紀に登場したと言われています。
そして最初のバイオリンの弓は、武器の弓と同じく半月型でしたが
18世紀になって現在の楽器の弓としての形が確立されました。

一方、二胡は唐代の8〜9世紀頃に西域からシルクロードを経由して中国に伝わったと言われます。
ですから二胡の原型が中世に同じシルクロードを経由して、後のヨーロッパでのバイオリン発祥に
何らかの影響を与えた可能性は少なからずあるのではないかと私は考えています。

また二胡の弓も最初は武器の弓と同じ形であったと思われますが、現在の琴弓の形になったのは
実に20世紀になってからなのです。
その経緯を考えれば、楽器本体とは逆に、現代の琴弓はバイオリン弓の影響を色濃く受けて
発展していったのではないかと私は思っています。

二胡の仲間である京胡(京劇の音楽に使われる)の弓
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京胡の弓は現代の琴弓の形以前の、伝統的な琴弓の形を今日でも残しています。
清朝時代(1644-1912)までの琴弓はこの形に近いと考えられます。

劉天華(1895-1932)愛用の琴弓
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【写真参考:『中乐图鉴』沈正國氏主宰の中国伝統楽器研究のwebsite】
http://www.zhongyuetujian.com/

劉天華は二胡が独奏楽器として発展していく上で大変重要な功績を残した功労者です。
現在博物館に収蔵の、劉天華愛用の琴弓は伝統的琴弓ではなく、明らかにバイオリン弓です。
おそらく現在の二胡の弓は、このようなバイオリン弓をモデルとして改良が加えられて
一般に普及して行ったのではないかと私は考えています。

劉北茂(1908-1981)愛用の琴弓
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【写真参考:『中乐图鉴』】

劉北茂は劉天華の末弟で我々二胡弾きにお馴染みの『小花鼓』などの作曲者として知られています。
彼が愛用していた琴弓は、既に現代仕様の南方式琴弓の形になっています。
バイオリン弓が1世代以上の年月を経て二胡専用にこのように進化して行ったのでしょう。

現代では演奏家級のバイオリンに使う弓は、バイオリン価格の1/3が目安とも言われ
弓一本の価格が数百万円というものも特に珍しくありません。
バイオリンの弓コレクターは相応の資産家でないとやっていけません。
それに比べて二胡の弓は比較的求めやすい価格で入手できますので
家を傾けることもなく、コレクションする道楽も味わえるというわけです。(笑)

現代の琴弓は大きく2種類に分別されます。
南方式/上海式北方式/北京式です。
両者の決定的な違いは、琴弓の手元についている弓魚と呼ばれるパーツの形状です。
これは琴弓の馬尾の終端を弓竿に取り付け、ネジを回すことによって馬尾の張力を
調整するためのパーツです。

呂氏琴弓(南方式/上海式)
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南方式/上海式琴弓の弓魚は馬尾一体型です。従って弓竿と馬尾を離すためにはネジ部分を
一旦抜いてしまわなければいけません。

王小迪琴弓(北方式/北京式)
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北方式/北京式琴弓の弓魚は、馬尾着脱可能型です。ネジを抜かずに馬尾の先の輪を弓魚の
フックに着脱することができます。

二胡はバイオリンと異なり、2本の弦の間に琴弓の馬尾を通して、
馬尾の表裏でそれぞれの弦(内弦/外弦と呼びます)を弾きます。

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従って、二胡と琴弓の着脱が容易にできるように北方式/北京式は改良されてきたと思われます。
演奏時の琴弓としての機能は両者で差はありませんので、二胡を収納するときに琴弓を
付けたままにするか、取り外しておくかのスタイルの違いで好みが分かれるところかと思います。

ちなみに、私は松脂が琴棹や弦の上部に付着して、演奏に悪影響を与えることに神経質ですので
必ず二胡の収納時は琴弓を取り外し、松脂のクリーニングを徹底的にやりまくります。(笑)
ですから私が所有する琴弓のほとんどは北方式/北京式です。
以下のお話は北方式/北京式の琴弓を前提に進めて行きたいと思います。


竹材と馬尾の種類

王小迪琴弓(湘妃竹と栗毛馬尾)
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王小迪の琴弓は運弓時の繊細なフィーリングに絶妙なものがあります。
私も最も使用している期間が長い琴弓です。

王小迪特注琴弓(紅竹と栗毛/花毛の混合馬尾)
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この琴弓は張鋭という著名な演奏家の特注品です。竹も太く普通の琴弓より長いです。
音のボリューム感と弦に吸い付くような弾き心地が秀逸です。ゆったりとした曲に向いています。

弓竿部分には竹材が使われています。
これは大きく分けて湘妃竹(香妃竹)の系列と、紅竹の系列があります。

湘妃竹は中国の竹材の最高級品で、かつて洞庭湖の周辺でのみ採取された淡いベージュに濃い斑点
がある美しい竹です。節と節の間が比較的短いため、この竹を使った琴弓は節が通常2つあります。
細身の湘妃竹を使った琴弓は非常にしなやかで弾力性に富み、独特のフィーリングがあります。
演奏者の右手の動きに敏感に反応する傾向があり、技術が伴わないと弓が暴れることがあります。

紅竹は普及品を含めた多くの琴弓で使われています。節と節の間が比較的長いものが多く
この竹を使った琴弓は節が通常1つか無節です。弾力性もありますが剛性もあり
安定的な運弓が可能で、万人向けの優等生と言ったところでしょうか。

張春甲琴弓(上下とも紅竹の普及品グレード)
節を削って無節のように見せて茶や黒の塗料でコーティングしてあります。 
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馬尾は、内外モンゴル、ウィグル、満州、ロシアなどで生産されています。
最高級の馬尾は純白の白毛ですが、これは希少価値がありほとんどが高級バイオリン弓に
使われます。二胡に使われるのは栗毛と呼ばれるほんの少しクリーム色が入った白色馬尾です。
この栗毛が二胡には最も適していると思います。
以前、王小迪の特注で白毛のバイオリン用の馬尾を使用した琴弓を数本購入したことがありますが、
バイオリン用の白毛は毛の太さやコシがあって、発音のボリューム感に非常に優れますが、
馬尾の物理的なボリュームの多さで、2本の弦の間に馬尾を通して演奏する二胡向きではないと
感じました。
この他に花毛(茶色の馬尾)や黒毛を使用した琴弓も少数派ですがあります。

王小迪琴弓(弓の先端部分)
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琴弓の先端には、馬尾を留めておくための結び目があります。
二胡の弓はバイオリンよりも長い馬尾を使うため、
当然馬尾の根元から先までは徐々に細くなっていきます。
アップ/ダウンの運弓で発音やタッチのフィーリングの差が出ないように、
使う馬尾を半分に分けて上下を逆にして組み合わせています。
このために写真のように結び目が2つになっています。

製作家によっては結び目を作らないまとめ方もありますが、馬尾を2つに分けて用いるやり方は
一定グレード以上の琴弓では共通しているとおもいます。

王小迪琴弓(特注品の先端部分)
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陳氏二胡弓(陳宝田の弓はこの言い方が定着している)
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陳氏二胡弓(バイオリン型の先端部分に龍の彫刻を施したもの)
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総じて言えば、どの竹材や馬尾が最も優れているかという議論は結論が出ないと思います。
二胡との相性や演奏者が好むフィーリングなどで、その人がベストと感じるものを
実際に試して選んでいくしかないのかなとも思っています。
琴弓は自然素材でつくられていますので、同じ材料で作ったとしても微妙な個体差が生じます。
このあたりが琴弓の奥深くて、ハマると厄介でややこしいところでしょうか。(笑)


琴弓の製作家について

北方式/北京式の琴弓の製作家は、有名・無名を含めて数多く存在しますが
あくまで私の好みと個人的感想ということで言わせていただければ
次の3人が製作した琴弓がお奨めだと思っています。

・王小迪

  著名な女流製作家です。特に湘妃竹を使った琴弓は秀逸です。
  平均的な馬尾の使用根数は250根ほど。音が敏感に立ち上がり、
  繊細な表現が求められる曲や快弓(高速でのアップ/ダウン)などに向いている。
  弦を擦る時のフィーリングは独特のザラツキがあります。

・陳宝田

  比較的グレードの高い馬尾を使用している。紅竹を使用しており根数は400根と多い。
  そのためかどんな二胡でもボリューム感のある音でよく鳴らします。
  王小迪よりも10gほど重めだが、全体的なバランスは秀逸です。

・張春甲

  河北省の製作家。個体差を極力排し規格が統一されているので当たり外れがない。
  上級グレードのものは仕上げもよく高級感に溢れています。  
  全ての面で中庸でどんな演奏者でも安定した運弓ができる。馬尾の根数は280本。
  逆に優等生でクセが無さすぎとも言えなくもありません。

ここに紹介した3人の製作家の琴弓は、
・演奏家級グレードのものでも日本での入手が容易である
・琴弓の品質/価格が中国本土においてもレベルが高いものとして評価されている
などの点でお奨めできると個人的には考えています。
なお彼らから宣伝費は一切いただいておりませんので念のため。(笑)

ひとつだけ留意しておいた方がいいのは、琴弓は、購入してからご自分で微調整されることを
お勧めします。特に弓魚の右手への当たり具合や、ネジを使う時の可動状態は
いかに高級品といえども結構おおざっぱなのが当たり前ですので、できればルーター
無ければヤスリやサンドペーパーなどで調整することを強くお勧めいたします。
驚くほど使用フィーリングが変わって良くなることがありますので。


私の愛用琴弓

あくまでも現在の常用している琴弓ということであって
その時に弾き込んでいる楽曲や表現の方向性によって、結構、琴弓は入れ替えがあります。
その場合でも概ね5本程度のお気に入り琴弓に絞られるようです。

ここでは現在、二胡ケースに入れている2本をご紹介します。

陳氏二胡弓(紅竹、カスタマイズ品)
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カスタマイズ前の状態
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この琴弓は陳宝田の演奏家級グレードのものですが、自分自身で手を加えています。
直接紅竹に触れるフィーリングを大事にするため、持ち手の部分にあった蛇皮模様のカバーを外し
バランス調整のために8gの鉛板を巻いてその上から糸巻きの仕様にしています。
弓魚も削り、ネジも軽いものに替えて触感とバランスを微調整しています。
長弓も快弓も換弦も全てにわたって秀逸なバランスの仕上がりとなりました。

張春甲琴弓(紅竹、カスタマイズ品)
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普及品の馬尾
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張春甲の最上級グレードの琴弓です。この琴弓の特長は持ち手の部分を紫檀材で削りだしており
それを真鍮で紅竹に継いであるという点です。持ち手が微妙に太めのフォルムになっていて
それが絶妙の触感/保持感となっています。
ただ元々が最上級グレードですので、馬尾も奮発してバイオリン弓に近い上級品を使用しており
これが私的にはボリュームがありすぎてフィーリングが合わないため、わざわざ普及品の馬尾だけ
中国から取り寄せて自分で換装しています。このため弓竿の安定性と馬尾の繊細さがよくマッチした
琴弓に仕上がっています。

変わり種の琴弓や骨董弓など

蒋風之(1908-1986)特注琴弓(王小迪製作)
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蒋風之という著名な演奏家が存命中に王小迪に特注した琴弓の王小迪自身の手による復刻版です。
紅竹の竹材も極めて細く、馬尾の根数も復刻版で200根と少ないです。(オリジナルは何と150根とか)
一見普通の琴弓のように見えますが、普通との大きな相違は持ち手部分の竹の湾曲です。
通常、持ち手部分は馬尾と平行に馬尾と離れるように膨らんで湾曲しますが
この琴弓の場合は湾曲の方向が90度回転して真下に曲がっています。
なぜこのようにしたかは判りません。二胡の表現者としての蒋風之の感性が要求したのでしょうか。
私は調子に乗ってこの琴弓を4本も購入してしまいましたが、未だに弾きこなせていません。(笑)

骨董弓(40-50年前のものか)
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河北省の工房で作られたものらしい無名の骨董琴弓です。現代の琴弓に近い形をしています。
おそらく冒頭でご紹介した劉北茂の愛用琴弓の時代に近いものと思われます。
弓魚は当時、素材としては最先端技術の粋であったプラスチックを使っています。
ネジも真鍮製のレトロな感じのものですが、全体的にチープ感はありません。
むしろかなりの高級品だったのではないかという気がします。馬尾は王小迪が張り替えました。
骨董琴弓としては、最高の状態のものとして幸運にも入手することができました。
この琴弓でどんな人がどんな曲を弾いていたのかと想像すると何だか楽しくなります。


弓魚いろいろ

最後に色々な素材の弓魚をご紹介したいと思います。
弓魚は小さなパーツですが、琴弓と右手とのインターフェイスの役割を担っている重要パーツです。
素材によって右手に伝わるフィーリングが微妙に違うような気がします。この辺は好み次第です。

黒檀
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牛骨
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紫檀
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水牛角
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牛骨(鳳凰の形の細工)
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これは陳氏二胡弓の最高級グレードのものですが、正直言って使いづらい。(笑)

スネークウッド(オリジナル。少し長めに削りだしてみました)
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これらの弓魚は最後の自作のものを除いて、すべて市販の琴弓に付属しているものです。
世の中には、この弓魚だけを芸術作品のように作っておられる方もいらっしゃいます。
私もいずれその世界にのめり込んでいくかも知れません。(笑)

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つい調子に乗って長々と書いてしまいました。
ここまで読んでいただいた方がいらっしゃったら、お付き合いありがとうございました。(笑)



我が街の秋探索

11月になり神戸の街も秋が深まってきました。
今日は久々に秋らしい気持ちのよい晴天です。
ウォーキングを兼ねて、いつもの散策路を紅葉ハンティングしてみました。

【我が家から六甲山を望む】
 遠くに見える六甲の紅葉はまだまだこれからのようですね。


でも私のご近所ではいーい感じの紅葉になっています。
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なんという赤。
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たわわに実った見事なピラカンサです。
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ちょっとくすんだ紅葉も「侘び」を感じていいものですね。
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銀杏やすすきの穂が午後の日射しを浴びて輝いています。
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我が街では「猫のいる風景」と出会うことが多いのです。
この子はいったい何を狙っているのでしょう。
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秋の定番、紅葉(もみじ)です。
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おや、こんなところにも。
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INAC神戸レオネッサの本拠地となる予定のサッカー練習場です。
芝張りは終わっているようですが、クラブハウスなどの施設を含めてもうすぐ完成します。
これからは澤選手や近賀、大野、川澄、海堀らのなでしこJapanの選手を
カブリつきの特等席で毎日見ることができるのかな。(笑)
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また散策の途中の楽しみが増えました。
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Oyran

Author:Oyran
♂ 神戸市在住

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